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20代中小企業診断士の未来

2009年に中小企業診断士合格を果たしました。日々頑張っている姿や南房総移住日記を書いていければと思います。

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A5システム手帳活用法(案)その1 

これからしばらくの間A5システム手帳の活用方法を考えていきたいと思います。

手帳といえば綴じ手帳が一般的である中システム手帳派はどちらかといえば少数派です。そして、システム手帳といえばやっぱりバイブルサイズが一般的なのでしょう。

バイブルサイズの手帳は本ブログでも何回か触れさせていただきました。周りでシステム手帳を活用されている方もバイブルサイズを用いている人がやはり多いです。

リフィルの種類も多いですし、やはりバイブルサイズというのは持ち歩きやすさと記述量を両立できるサイズなのでしょう。世の中に出回っているものというのはそれなりの理由があるのでしょう。


その中であえてA5サイズのシステム手帳をつかって行こうと考えているわけですから、A5ならではの強みを徹底活用していき、持ち歩きにくいとの弱みをカバーできるだけのノウハウをつかんでいきたいです。

前回の記事でメモしたA5サイズシステム手帳の優位性(強み)は

・記述できるスペースがかなり大きいため情報の一元管理がしやすい。
・A4サイズとの親和性が極めて高い
・厚さ対策
といった所でしたが、さらに以下の内容も付け加えたいと思います。

・記述のし易さ
 システム手帳を利用していると気になるのが左側のページへの記述のしにくさです。特に手帳のリングの厚さが厚くなればなるほど左側のページには気軽にメモをとる事が難しくなります。
これはメモ用紙を手帳の前側に挟んで、左側のページを厚くする事によってある程度解消されますが、気休め程度です。
実際に自分は、リフィルをはずして記述するか、薄いサブ手帳に挟んで書いていました。リングが上に来るように使用するといった方法もありますが、いまいち使いにくいしバイブルサイズの隠れた弱点です。
A5システム手帳は薄いリングを選べば手にリングが当たりにくいですし、当たったとしても、記述できる欄が大きいため多少のロスは気にならないものです。

たくさん書けるというA5システム手帳最大の強みをどう生かすか。何を記述し、どう活用するか。そういった部分を考えていければと思っています。
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